クリティア

基本的にウォーターサーバーとは「ミネラルウォーターを気軽に飲むため」に設置します。

 

 

『水道水の水はなんか美味しくないから飲みたくない・・・
 でもわざわざペットボトルを買いに行くのは面倒。』

 

 

そんな人が気軽に美味しい水を飲めるようにとウォーターサーバーを置かれているようです。

 

しかし、クリティアのウォーターサーバーを使っている人は、ただ「水を飲む」だけでなくそれ以外の使い方をされているようです。

 

 

忙しい朝の時短に役立つ

 

近年のウォーターサーバーのほとんどは、水(冷水)だけでなくお湯も出すことができます。

 

これはクリティアも同じで、お湯用の蛇口から出すと、熱湯を出すことができるため、わざわざクリティアの水をやかんや鍋に移さなくてもお湯が出せるわけですから、朝飲むコーヒーくらいだったらすぐに飲むことができます。

 

れによって「お湯を沸かす」時間が短縮できるため、主婦の方には非常に重宝します。

 

また、ご自身や家族のお弁当を作る際にも、クリティアのお湯は非常に役に立ちます。

 

このように、朝忙しい時にもすぐにお湯が使えるのはウォーターサーバーを設置するメリットの1つといえるでしょう。

 

 

カップラーメンを作る時に便利

 

先ほども言いましたが、クリティアのウォーターサーバーは水だけでなくお湯も出すことができますから、すぐにお湯が欲しい時などには重宝します。

 

その最たる場面の1つが「カップラーメンを作る時」

 

カップラーメンを食べる時、最も時間がかかるのはお湯を注いでから待つ時間よりも、むしろお湯を作る時で、コンロを使って沸かそうとすれば3〜5分は平気でかかります。

 

最近はティファールのようにすぐにお湯ができるものもありますが、やはりお湯が沸く時間って実際にかかっている時間に比べて長く感じるものですし、そもそも『早く食べたいから』カップラーメンを食べる人が多いはず。

 

ウォーターサーバーは、こうしたお湯を沸かす手間を省いてくれますから、すぐにカップラーメンをつくることができます。

 

そのため、一人暮らしの人が使っても非常に役に立ちます。

 

 

赤ちゃんのミルクにも安心

 

ウォーターサーバーを申し込む理由として最も多いのは、赤ちゃんのミルクを作るための水として使う・・・というものです。

 

ある程度大きくなれば、体に抗体ができるから水道水を使っても問題ないのですが、赤ちゃんにはまだ抗体ができきっていないため、なるべくきれいなお水を飲ませたいため、ウォーターサーバーを使うそうです。

 

そういった点から考えても、クリティアのウォーターサーバーはおすすめで、赤ちゃんにもやさしい水を提供しています。

 

クリティアで使用されている3種類の水でも紹介しているように、クリティアの水はどれも軟水ですから、赤ちゃんのミルクに適していますが、その中でももっとも硬度が低い『富士山のお水』がいいでしょう。

 

 

どんな家族構成でも使えるウォーターサーバー

ここで挙げた3つの活用法以外にも、各家庭によってさまざまな使い方をしています。

 

中には「亀の水に使う」という人もいるくらいですので、それぞれの家庭でそれぞれの使い方を模索していくと、色々な使い方ができると思いますので、ぜひ考えてもらえればと思います。

 

ただし、クリティアの水は有料ですから、利用する人が2人以上いる場合は、ちゃんと話し合って使い方を決めましょう。

 

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